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翔英館の指導力とスタッフは?

こんにちは!

昨日今日と銚子では、地元では有名なお祭りの真っ最中。昨日はいわゆる「せんげんさま」。
今日は外から白旗神社の祭囃子が聞こえてくる校舎の中でこれを書いています。

小さい頃、お祭りってメチャクチャ楽しかったですよね。
アドレナリン出まくりで、普段冷静な時だったら絶対に買わない様な物を買ってしまい、家に帰って蛍光灯の明かりの下で見て、「なんでこんな物を買ったんだろう?」と思ったりして。

さて、話は変わりますが、本日は翔英館のスタッフのご紹介。
最初に言っておきますけど、「うちのスタッフはすげー!すげーところばっかり!問題点全くなし!パーフェクト!」みたいなこっぱずかしいことを書くつもりはありません(そういうのを良く見ますけど、自画自賛して恥ずかしくないのかな?)。

塾の売りは前回までの内容である、「校舎の綺麗さ」だったり、「自習環境」だったり、「安全安心」だったりもあるわけですが、やっぱり人と人のお仕事ですから、指導する人間の力量や人間性が足りなければ、どんなに良いシステムを使っても意味がありません。

今回は、翔英館のスタッフの特質を、「良いところだけ浮き彫り」ではない形でレポートします!

《1》チーム全体としての指導力
まず、翔英館のスタッフの「指導力」なのですが、そんなに悪くないのでは?と思います。
「俺たち、多分すげーんじゃねえ?」みたいな根拠も理由もへったくれもない自画自賛ではなく、それなりに評価されるに値するのではないかな?と思います。

むしろ、翔英館の中に「自画自賛」は一切ありません。パワハラで訴えられてもしょうがない(笑)くらい、徹底的に厳しく、スタッフの授業や指導「を」指導しています。

「君の説明は話が長くて分かりにくい。長く説明すりゃいいってもんじゃなくて、簡潔に話せ。」
「必要な説明は繰り返していいけど、どうでもいい話を何度も言うな。鬱陶しい。」
「そこはもっとこうやって説明した方が生徒はわかりやすいよ。」
「その説明で、出来る子はわかるかも知れないけど、苦手な子がわかるの?嫌いにならない?」
「この設問、どうしてこっちの選択肢は正解じゃないの?まさか解答にこれが答えだって書いてあったから、それありきで説明してるんじゃないよね?」(これだけで3時間話をしたりして)
「君の授業はただ自分の説明に酔っているだけで、生徒の姿が見えない。自分が一方的に教えるんじゃなくて、生徒と一緒に授業をしろ」
「板書がみにくい。字が小さい。声が小さい。滑舌が悪い。」
「集団授業の中でわからない子がいたからって、その子のそばに近寄るな!個別指導教室じゃない!」
「話し方が嘘っぽい。ただ喋るんじゃなくて、真剣に相手に伝えるつもりで話せ。」
「えーと、あのー、はいらないから。言いそうになったら息を飲んで止めろ。それだけで少しは誠実に見えるから。」
「突発の質問に即答できないのはプロじゃないから必死で勉強しろ。背景として100の知識があって、その中から必要な10の知識を生徒に伝えるつもりで授業をしろ。なんでもかんでもダラダラ生徒に教えるな。」
「親身で丁寧に長い時間教える人間が良い先生ではない。どんな質問でも3分で説明して、理解させて、後は突き放せ!」
「生徒が授業を受けて、『まあまあわかります』『わからない事はないです』って言われるならば、失格。『凄く良くわかる!』って言われて、初めて塾に通っている意義があるんだから、そこができてようやく偏差値50。」


...etc。こんな事を毎日の様に言われております。泣く人もいますね笑
もちろん良くできた場合は褒めますけど、お金を貰って皆さんに教えるプロですから、ちゃんと出来ていないのに、「いいね!最高の授業だよ!」みたいな事は言いません。試食して美味しくないのに、そのままレストランに商品として出しちゃう不誠実な事はしない、という事です。

何でこんなに授業に厳しいのかって言いますと、翔英館は「この近所の先生」だけを相手にしているのではなく、千葉県内や全国の様々な塾の先生の授業を見て、「うーむ、うちの授業、全然まだまだだな、、、」と肌で感じる事の出来る環境にいるから、かも知れません。

賞状

この写真は、千葉県認可千葉学習塾協同組合(千葉県内の110塾が加盟)が主催する、「授業力アップ研修」という模擬授業コンペに出場して、昨年と今年で頂いた賞状です。

うちのスタッフが出場して、今年は文系部門得点1位(英語)、理系部門得点3位(数学)。エントリーは31名でした。審査員は全てプロフェッショナルの塾の先生。恐ろしい環境です。

文系1位の英語は、前日まで「このまま行ったらまずい事になるよ?」と真夜中に説教を3時間も食らった様な授業で、数学の方は「この授業はイライラする。根本的にやりなおせ!」と言われた様な授業(それでも、26年と11年のベテランの先生に次いで、2年目で3位を取れたのは褒められます)。技術や説明がどうのこうのではなく、一番足りなかった「熱意と情熱」が出せたのが良かったですね。結果はおまけに過ぎません(ちなみに昨年は理系部門1位、文系部門2位。新人部門奨励賞)。一応、これが「根拠」という事になるでしょうか。
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↑これは、30年以上の伝統を誇る塾業界誌「私塾界」の去年の記事。実は、去年は「決勝戦」という物があって、うちの数学主任は文系1位の大学3年生と戦って負けたんですけど笑

ほとんどの人は「自分の塾の先生」「自分の学校の先生」の授業しか知りませんが、世の中には素晴らしい指導や授業をする人が大勢いる、という事を、理屈だけではなく実感として感じているのです。ですから、軽々しく「うちの授業は最高だぜ!」なんて恥ずかしくて口に出せません。「この人の授業、めちゃくちゃわかりやすいし、やる気が出るな、、、」なんて背筋が凍る様な経験を、何度もしています。

この他にも、全国模擬授業大会という物が年に2回開催されておりまして、こちらで優勝すると「日本一」という事になりますね。「(現状根拠もなく)俺たちの授業は日本一だぜ!」と思っていらっしゃる塾の先生は、ぜひ一度出場されてみてはいかがでしょうか?
ちなみに翔英館の代表はその全国大会の「審査員」ですので、出場する側で出た事はありませんし、授業する側でエントリーしたら優勝できんのか?って言われたら、それは何とも自信がありません笑

これは翔英館の持論なのですが、「先生とは『教える人』ではなく、『生徒を導く人』『生徒と話をする人』であるべし」という物があります。先生って、「自分は話すのが大好きだけど、人の話を聞くのが嫌い」な人が多いですので、その様な「誰も逆らえない教室の王様」ではなく、「人の話を聴き、その上で強烈な力で引っ張れる人」を目指しています。

《2》さて、主なスタッフの簡単なご紹介

①数学・理科のI上Y太
翔英館のスタッフには珍しく、「生徒出身ではない」大学生講師。良いところは真面目・緻密・努力家・素直・誠実。生徒さんに対するコミュニケーションも努力している事がよくわかります。何よりも、塾の先生の仕事に対してとても積極的で、いやいや仕事をするという事が一切ありません。「あれも、これも、生徒が喜んでくれるなら!」という気持ちがとても伝わって来ますね。主に低学年の指導を担当しています。
弱点は、「話が回りくどい」です笑 話そうと思えば30秒で終了する様な話を、色々な背景や前提から話をして、しかもそれを難しい言葉で説明しようとしたり、何度も同じワードを使って説明しようとするので、「ん?つまり一言で言うとなんなの?」とよく注意されています。
まあ、彼の良いところは、しっかりと注意された事は反省して消化し、足りない部分を補おうとする気持ちなのですが、こればっかりは「癖」のようで、なかなか完治しませんが、徐々に良くなっています笑
後、翔英館の校舎がいつも綺麗なのは、彼の力によるところが大きいです。誰かさんと違って、掃除がとっても丁寧ですから笑 生徒の皆さんは感謝しましょう。後、自習ブースを組み立てたのも、ほとんどが彼です。おそらく思いとしては、「出来上がったらみんなが喜ぶだろうな!」だったと思うのです。そういう気持ちが大切です。
今年の授業大会に参加する前は、「ひどい授業だな。見ていてイライラする流れだ。出るのやめようか?」くらいまで思っていたのですが、何度も何度も改善の指導を受け、当日はそこそこの評価を頂きました。

②英語・社会のM内Y弥
多分、天才。多分、今までほとんど真面目に努力をした事がないタイプ。ちょっとやるとすぐ出来るようになり、またフレンドリーで社交性が高く、彼が中心のサークルを作る能力が高い、天性のリーダータイプ。生徒からの人気や、生徒に対するフレンドリーさはおそらく翔英館で一番の講師だと思います。学生講師の中では、間違いなく一番指導がうまいです。
その一方、ちょっと出来るようになると、すぐにサボる。注意されると反省したフリをして、それでもすぐに元に戻る笑 一度、「いいかげんにしろっ!」と胸ぐらを掴まれて壁に叩きつけられた事もあります笑 全身から滲み出る軽薄さと大雑把さから、授業や説明の能力は標準以上に高いのに、相手にマジで取られない事が多い。
今年の研修では、「わかった。君の授業は説明の技術がどうのこうのではない。何よりも誠実さや本気の剥き出しの感情が足りていない」と、指導方法のアドバイスではなく、「人生」について語り明かす、という事をしました。「そのままだと人生損するよ?評価されるとかされないとか、そんなのはどうでもいいから、とにかくマジで授業をやってみろ。それが出来れば、審査員の先生の評価なんてどうでもいいから」といって送り出しました。
結果としては、模擬授業大会で文系1位を取る事が出来たのですが、その賞状を貰って、「自分が貰って良いのだろうか、、、」という複雑そうな表情をしていたところは、成長した証なのかもしれません。
せっかくうちで長年働いているのに、出来るようになった事が「英語を教えられます」だけじゃつまんないですよね。
授業は任せておいても大丈夫、だと思っていますので、あとは人間としてどれだけ成長できるかですね。

③数学理科のS間G
授業と指導が大好きで、数学オタクと言って良いくらい、知識はめちゃくちゃあります。授業も上手いと思います。他の塾の先生に授業を見せて、「あの先生、くれ!」って言われる事もたくさんありますので、間違いないと思います。説明は理路整然としていますが、突発の質問に対する反射神経が鈍いです笑
ただし、生来の性質のせいなのか、フレンドリーさと生徒に対する積極性が足りません。「近づきにくい」「怖い」と言われる事もあります(上位の生徒への信頼度は高い反面、低学年の子にそう思われる傾向があります)。
社交的ではない、余計な事を喋らない、という「天賦の性質とポテンシャル」で仕事をする癖があるので、よく注意されています。あと、見た目からは想像がつかないですが、意外といいかげんで面倒くさがりな所もあります笑 こだわる所は徹底的にこだわる反面、「ま、いいか!」な部分もあります。特に教科指導に関して手を抜く事はないです。よく言えば、職人って奴なんでしょう。
本当はお茶目なんですけどね。生徒の前でも、もっとそのお茶目な部分を出せばいいのに、と思う今日この頃です。
「英語のM内と合体して分けると、最強の講師が出来上がるのでは?」と言われています。通勤距離往復250kmというバカな事を、10年以上やっています。

④国語のM田T磨
この人はですね、北斗の拳でいうところの「トキ」、るろうに剣心でいうところの「志々雄真実」、キャプテン翼でいうところの「三杉淳」、そして「地球上のウルトラマン」みたいなものです(何だかわからなかったら、Wikipediaで調べて、共通点を見つけてください)。
以上です。
、、、てわけにもいかないので、もう少し言うと、フットワークが軽くないのが、最大の弱点です。あと、最近忘れっぽいです笑 代表が翔英館を作る時、「まずは絶対にこの人にいてほしい」と思った人間です。それだけ彼の指導力が欲しかった、という事です。ああ、パーツを取り替えてあげたい笑

今度こそ、以上です。

というわけで、そろそろ飽きたので今回はこの辺りで。
また気が向いたら残りのスタッフ紹介も行います。
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翔英館の「安全」「安心」「清潔」へのこだわり

こんにちは。

7/18(土)&7/19(日)は、二日連続で13:00より夏期講習説明会を開催します!
「翔英館、気になるなぁ」という方は、是非ご来訪下さい。

今回は「翔英館が皆さんの安全にこだわっている」お話。

昨日は「自習環境」のお話でしたが、あれも「皆さんにとって居心地の良い場所」であって欲しいという願いからですよね。翔英館は、その「居心地の良さ」の一つとして、「綺麗で安心」に徹底的にこだわっています。

①堅牢な校舎です(銚子本校)。
少しくらいの地震ではビクともしません。基礎がしっかりとした校舎です。
例えば旭校から「双方向通信授業SIC」で授業中、「うわっ!地震だ!」とこちらが大騒ぎしていても、銚子の生徒は「え?地震ですか?」と涼しい顔笑(「旭校が必要以上にに揺れているだけじなんじゃないの?」というツッコミはなしです)。

また、壁も天井も火を通しにくいコンクリート造りですから、火災が起こっても全て焼け落ちる様な事はありません(火災の際は全館に警報ベルがなります)。4階建てですが、避難ハシゴも用意しておりますので、「3階4階で逃げ遅れて、残念ながら、、、」という事もありません。
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②SECOMで24時間監視されています。
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安心のSECOMしてます。「シールだけをダミーで貼っている」なんて事はありません笑
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監視モニターで24時間録画&録音。異常が発生すると、そのまま映像がSECOMまで送られます。
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通報ブザーを鳴らすと、数分で到着。不審者が侵入したり、異常が発生した場合でも安心です。
ちなみに何回か「システム解除をせずにドアを開けてしまい、ほんの2分で警備員が到着。図らずもSECOMスゲー」と思わされた事があります笑 「この建物、異常が発生してますよ」の点滅ランプが恥ずかしかったです。
夜遅くまで仕事をしていると、「鍵をかけ忘れたの?それともまだ仕事しているの?バカなの?」と電話をかけてくれます。
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モニターで常時監視しています。「今2階や3階は誰がいるかな?」もしっかりとわかります。

③塾総合保険に加入しています。
翔英館の生徒さんは、入学すると自動的に日本興亜損害保険の保険に加入されています。
生徒さんの登下校時や登校中の怪我や事故に対応しています。
ささやかですが、損害賠償は対人対物200万円まで。死亡や後遺障害は200万円。入院は日額1000円、通院は日額500円まで出ます。
※この保険料は全て翔英館が負担しています!
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④入退室をメールで知らせています。
入退室管理機能付きカード「安心でんしょばと」を使用して、生徒さんの登下校の時間を保護者の方にお知らせしています。「うちの子、塾に行っているのかしら?」「もう塾を出たかしら?」などの心配はご無用。
入退室によってポイントがたまっていきますので、塾に来た時と、帰る時はゲーム感覚でタッチ!
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全ての生徒さんの入退室は、上の様にこちらでも確認することが出来ますので、「何時に帰りましたか?」といったお問い合わせにも対応可能です。

⑤LED照明と温かみのあるダウンライトを併用しています。
チラツキがなくて目に優しく、しかも虫が寄りにくい、LED照明を採用しています。
と同時に、「塾=何だか白っぽくて寒々しい」教室のイメージを覆し、温かみのある暖色系のライトを併設していますので、自然な光の中で、落ち着いて学習する事が出来ます。
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アットホームで落ち着ける空間作りを心がけています。

⑥一年中、消毒薬を設置しています。
「風邪を引きやすい冬だけ」ではなく、一年中消毒薬を設置していますので、いつでも清潔に。ご自由にお使い下さい。
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⑦トイレだって、ピカピカです。
当たり前ですが、毎日隅々までお掃除。トイレだってピカピカに綺麗にしています。
(本当にはしませんが)「便器だって掃除した後自分で頬ずりしたり、舐める事が出来るくらいまで綺麗にしよう!」を合言葉にしています。「やだ!汚い!自分でも触りたくない!」なんて、掃除をちゃんとやっていない証拠ですよね。
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⑧教室には消しゴムカス一つ落ちていません。
だって、毎日机を綺麗に拭いて、掃除機をかけて、モップをかけているから。
ですから、皆さんもゴミを散らかさないように協力してください笑
「消しゴムで消し消し→パッパッ!」みたいな事はやめましょうね!
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⑨「見えない様に蓋をする」事にしています笑
塾の職員室は「机の上にゴチャーっとテキストが並び」「ダンボール山積み」になってしまいがち。
翔英館では「みにくい場所はみえないように」を心がけています。皆さんが見て、「汚いなぁ、、、」と思ったら、遠慮せずに文句を言ってください。
↓この奥に、何千冊というテキストや、重要書類が、、、。もちろん皆さんの個人情報が入っているものは、鍵付きの棚に入れて厳重に管理しています!
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⑩ちゃんとエアコンもついています笑
遡る事2年前(以下略
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⑪なんだかわかりますか?
夏はあまり関係ありませんが、電気を使わない「加湿器」です。
LED照明もそうですが、エコにも拘っています。
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「え?なんなの?結局翔英館は、自習環境がどーのこーのとか、安心がどーのこーのとか、清潔がどーのこーのとか、そういう所しか自慢出来る事がないの?バカなの?塾は指導と実績が一番であって、、設備なんてどうでもいいです!(設備に自信がない場合に良く出る常套句)」

と思った方。
※以前、「建物や設備なんて関係ない!塾に必要なのは生徒のためになろうという熱意だ!」っておっしゃっていた方がいる、と聞いた事がありますけれど、「生徒さんに気持ちよい環境で気持ち良く過ごしてもらおう!」という思いの何が熱意じゃないというのか。


いえいえ、翔英館は塾ですから、ちゃんと指導にもこだわっています(というか、それ以外の箇所も、パーフェクトだなんて思っていませんけど)。

優秀なスタッフが授業をしていますよ!そしてそれは「自分たちで勝手にそう思っている」だけではなく、しっかりと「ある形」で証明されています。
仲間内だけで自画自賛しているのではなく、よその塾の先生に見せても評価していただける、その様な指導を行っています(むしろ仲間内では「何だその授業は。ふざけてんのか?そんなんで成績が上がるか!」とケチョンケチョンです笑)。仲間内で見せ合って、何時間も説教を喰らった様な授業が、他の塾の人に見せたら意外と評価されたりして、、、、笑 

「努力してます」みたいなどうでもいい話ではなく、相当厳しい基準で指導研修をしています。翔英館の先生、採用されてから実際に授業を担当するまで、最低100時間の研修をしますから、、、。
「おう!君採用ね!はい、テキスト!明日から中2を教えてね!」みたいなふざけた真似はしていません。

次回以降は、

⑴主な指導システムのご紹介
⑵主な指導スタッフのご紹介
⑶先生達の指導研修の取り組みのご紹介
⑷翔英館の歴代の先輩達の成果のご紹介

を行う予定です。

そう、塾として一番の核心である、「指導力と実績」というやつですね。
実はこの2回のブログは、このためのプロローグでした。翔英館は「しっかりと証明された指導力」は当然ながら、それ以外のプラスαがありますよ、とお伝えするために、という事で。

まあ、まだまだなんですけどね。

一応宣言しておきます。
「自画自賛!賞賛の嵐!すごいだろ、俺たち!」みたいなスタッフ紹介はしません
包み隠さず、馬鹿正直に長所と短所をお伝えします笑 ご期待ください。

そして、スタッフは覚悟をしてください笑

翔英館の自習室

こんにちは。

7/23より夏期講習スタート!
「後悔と懺悔の天王山」夏休みを、有意義に効率的に乗り切りましょう!
(翔英館に新入希望の方は、0120-174149(イーナヨイジュク)までご連絡ください!)

さて、本日は「翔英館の自習環境」について詳しくご説明。

受験の合格に向けて、「素晴らしい指導がある塾」はもちろんですが、結局最後は自分一人との戦い。「教わるだけ教わるけど、自分では学習しない」というタイプの人は、勝てません

よって、「自習環境」が君たちの合格に大きな分岐点になってきます。

「家で学習できるもん!」の人は何の問題もありませんが、ついつい色々な誘惑に負けてしまう事も、、、。「家」は慣れ親しんだ環境ですから、どこにサボりの口実が隠れているか、皆さんは知りすぎているのです。

<自習のポイント>
①まず、自習は「人のいるところ」「人の目があるところ」でやるべきです。
例えば漫画喫茶の個人ブースの様な、完全に隔離された環境よりも、「誰かに見られている」方が、実は集中して真面目に学習しますよね(皆さんのお部屋を締め切って学習すると、いつのまにかサボっている、という事があるでしょ?)。
適度に人の目があって、適度に周りの環境音が聞こえる方が、実は集中出来るのです。

②また、学習の成果は「時間で測る」のではなく、「ページ数で測る」でもなく、「成果」で測りましょう。何時間やった、何ページやったなんて、成果には全く関係ありません。30ページ進めて丸つけをして終了するよりも、15ページ進んで残りの時間を理解に回した方がよほど効果的です。

③次に、「その時の気分にあった環境」で自習をする事。

塾の中に「俺の席」を作る事を認めている様な塾もありますが、色々な理由でお勧めできません。
まずは、「家ではない」と言いながら、結局慣れ親しんだ同じ環境で自習をする事になりますので、マンネリ化して集中力が上がらない事があります。塾の机の中に置き勉をしたり、まるで自分の持ち物の様に使っているうちに、「いつもの場所」になってしまいます。

もう一つは、「その席をあなたが占有しちゃったら、他の人が使えない」じゃないですか。例えばあなたが高校3年生だった場合、「先輩、そこ自分も使いたいんで、どいてもらえますか?」って言える後輩がいると思いますか?言われた事ない?当たり前でしょ。塾の中であなたたちに逆らえるのは、先生以外にいませんから。上級生は「文句を言うヤツが誰もいないから威張っても良い」のではありません。下級生に優しくしましょう。

皆さんが気分良く公平に平等に使える様に、翔英館では「俺の席」を認めていません。
中には「○○っていう塾は、自分専用の席があって、置き勉も認めてくれるんですよ!いいなぁ!」っていう人がいますが、それが「通っている塾生全員分」の「俺の席」が作れるならば、良いんじゃないでしょうか?全員平等で。

とにかく、「いつも私がここに座っていて、隣はこの人で、前はいつもこの人」という環境では、緊張感がどんどん薄れます。席替えをしましょう。

※実を言うと、翔英館も以前は「俺の席」を認めていた事があります。でも、「どうせ俺の席だから、汚しても構わない」「どうせ俺の席だから、シールを貼ってもいい」「どうせ俺の席だから、机の中はごちゃごちゃ」みたいに、綺麗に使わない人が多かったのと、「あの後輩、俺の席に座っていやがる!舐めてんのか!」みたいな、意味不明ないざこざがあったので、一切認めなくなりました。

④しかし、「いつも自習する場所を探しているジプシー」状態ですと、「自習する場所はあるのだろうか?」「今日はどこで自習をするべきなのか?」と不安になってしまうと思います。「あそこに行けば必ず自習するスペースがある」事が大切ですよね。

⑤そして、メリハリをつけて、ダラダラとやらない事です。皆さんは飽きっぽいですので、「今日は集中して10時間も数学をやったぞ!」なんて、心地よい疲れと共に達成感を感じちゃう人がいますが、それってほとんど効果がありません。「色々な教科で、インプント&アウトプットのサイクルを、短時間でぐるぐると」がポイントです。

→まだまだ自習のポイントはありますが、次は翔英館の「自習環境」への拘りをご紹介!

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①教室型自習室
まあ、どこの塾にも「授業をしていない空き教室」がありまして、恐らくこのタイプを以ってして、「自習室です!」と言っている塾が多いと思います(「ただの教室じゃん!」ってヤツですね。小さな塾に多いです。もっと酷いと、「教室だけで自習室はない」という塾もありますが、授業だけをしていれば生徒の成績が勝手に伸びると思っているのでしょう)。翔英館にも「空き教室」はありますので、授業が行われていない際は使ってください。意外と「教室型の自習室が好き!」という人も多いですね。
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②自習ブース
少し大きい塾の自習室や、図書館や学校の図書室などに多いです。
翔英館では2階にあります。座っていて疲れない、柔らかいオフィスチェアーと明るいLEDスタンドで、皆さんの学習をバックアップ。「視界が遮蔽された状況で最も集中できる」というタイプの方にオススメです。
今年の春に翔英館の自習室の仲間入りをしました。
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③ラウンジ型自習室
おそらく、この様な自習室が存在するのは、翔英館だけではないかと思います。
一見「カフェ」の様なソファ席で、中にはあぐらをかいて学習している生徒さんもいます。現在、一番人気の自習室です。初めて見た方からは、大抵「なんだこれ?」と仰っていただけます。
このタイプの自習率を作ろうと思ったきっかけは、まさに「カフェ」で学習や仕事をしている人が多い事に気がついたからです。実は私も好きです笑
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④ソファ型自習室
3階入り口にあります。ここは「自習」と言うより、「共同学習」に向いています。もちろん自習は一人でやるべきなのですが、お友達と協力し合いながら、わからないところを教えてもらいながら、、、という作業が出来るスペースとして、あえて対面式で座席を作っています。
皆さんの成績が上がる一番の方法って何だか知ってますか?
実は「人に教える事」なのです(塾の先生がその教科を得意にしている一番の理由です。逆に「ただ聞いているだけ」が一番何の効果もあがりません。)。
得意教科を人に教えたり、苦手教科を友達から教わったり、皆さんのワークスペースとして是非活用してください。黒板も設置されていますので、よかったら使って下さい(使ったら、綺麗に消してね!)。
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⑤テラス型
1階入り口の前に設置されている、屋外自習スペースです。
「今日は外の風に吹かれて学習したい」という人にオススメです。室内で自習をして、飽きた人が気分転換に使う事が多い様です(そう、翔英館の自習室は「飽きる」に徹底的に対応しています)。
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⑥ラウンドテーブル型
2階吹き抜けの下に設置されている、ちょっと変わった空間です。高い椅子に座って、丸いテーブルで自習する事も出来ますよ。この席は「限定1名」が使用する事が出来ます。
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⑦カウンター型
まるで「受付」の様なスペース。こちらも高い椅子に座って自習する事が出来ます。前の視界は開けていてほしいけれど、背後に人が通るのが気になる人にオススメ。「自分が人から見られている」事はしっかりわかりますので、集中力と緊張感が違います。
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⑧これは「自習環境」とは言えないかもしれませんが、3階のカウンターで「立って」自習をする人もいます。眠気覚ましってやつですね。結構いい雰囲気でしょ?笑
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⑨他にも、「階段の踊り場や校舎前のベンチで暗記モノを」やっている人もいます。皆さんの工夫には頭が下がります(そういえば前の校舎で、廊下に机と椅子を出して自習している子たちがいたなぁ、、、)。
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→いかがでしたか?翔英館の自習への拘り。
皆さんの「お好み」の自習環境は、(ほとんどが)翔英館の中にあります。

真剣に授業を受ける!空き時間は真剣に集中して、しかも「効果があるやりかたで」自習する!
これを繰り返せば、必ず成績は上がります。

「学習方法」については、遠慮せずに翔英館の先生に相談してね!

2015第一回夏期講習説明会

こんにちは。
説明会201501

昨日は、第一回目の夏期講習説明会が開催されました。
夏休みの過ごし方や、成績の上がる学習方法などのアドバイスを行いました。

昨日参加出来なかった生徒さんは、以下の予備日程に参加していただくか、リーフレット・ガイダンスしおり・時間割を貰ってください。また、演丸くんの登録も本日より開始していますので、早いうちに登録を完了してください。

《予備日程》
7/18(土) 13:00〜14:00
7/19(日) 13:00〜14:00

※予備日程に関して、伝達ミスがございました。7/15(水)の日程はございませんので、ご注意下さい。

《夏期講習新規入学も絶賛受付中です!》
新入学希望・無料体験入学希望のご相談は、勿論個別対応も行っております。
0120-174149までお気軽に、ご遠慮なくご連絡下さい。
銚子本校・旭校・観音校の各校舎に直接お問い合わせの場合も、まずは上記番号までご連絡いただけると、幸いです。

《夏期講習受付期間》
1学期の授業は7/18(土)で終了し、23日(木)より夏期講習開始です。
※7/19(日)〜7/22(水)までは、正規授業はありません。
補習授業・自習・夏期講習新規生受付などで校舎は開いています。
受付時間は各13:00〜20:00までとなっております。

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「夏休みは、後悔と懺悔の天王山!」です。

→「え?受験の天王山じゃないの?」と思うかもしれません。
受験直前期の受験生に「時間を戻せるならば、どこまで戻りたい?」と尋ねると、「夏休みまで戻りたい」という生徒さんが多い様です。それだけ「やろうと思えばできたのに!」がいっぱい詰まった、貴重な時間という事ですよね。

人間は、「結果」からしか何かを判断出来ない生き物です。
後になって、「ああすればよかった、もっとこうする事ができた、、、」という経験は誰にでもあるはずです。
ですから、今自分がしている事が、1週間後、1ヶ月後、半年後、どういう意味を持っているのか?を常に考えながら行動しましょう。

夏期講習で一緒に学びませんか?

こんにちは。

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7/12(日)は、13:00〜14:00で、夏期講習説明会が開催されます!(銚子本校)

夏期講習は7/23スタート!

在校生だけでなく、夏期講習より翔英館へご入学を検討されている方も是非お待ちしております!

※新入学希望の方は、勿論個別相談も承っております。7月19日〜22日は、通常授業は行われませんが、新入生の受付のために校舎を開館致します(自習も可能です)。

夏休みの過ごし方、翔英館の使い方、成績の上がる学習方法などを再度確認して、せっかくですから「身になる」夏期講習を過ごしましょう!(特に受験生が受験直前期になると、

夏期講習の特別な取り組みについても、お伝え致します!

対象は銚子本校・旭校・観音校に通う全ての生徒さんと、ご入学希望及びご入学を検討している全ての皆さんです。

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「3年生で部活動が終了して、本格的に受験勉強を始めないと、、、。今まで部活ばっかりで、ついていけるか心配、、、。」

→大丈夫!受験生は夏期講習が最後の入学のチャンス!通常授業と同時進行で、基礎のおさらいも無料でバックアップ!翔英館で合格への可能性を広げよう!

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「部活が忙しくて、決まった時間に通うのが難しいかも、、、」

→大丈夫!お好みの時間に合わせて講座を選択出来るコースもあります!「自立促進型演習個別指導・演丸くん」ならば、お好きな時間をピックアップ!ご自分の予定に合わせて通学する事が可能です。

演丸くんは「場合によっては自分の立ち位置を見失ってしまう完全個別指導」ではなく、1クラス4名までの「個別進度学習」ですので、他の子ががんばっている様子も目に見えます。

「自分の苦手をやりたい」「自分の得意を伸ばしたい」と「自分のペースを見失わない」を上手にハイブリッド融合したコースです。

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「レベルの高いライバルと一緒に切磋琢磨したい!」

→翔英館の学習環境が最適でしょう!ご自分の学力は「先生」だけではなく、「友達」にも引っ張ってもらえます。ハイレベルな授業も多いですが、「できない子はそのまま置いていく」様な事はありません。翔英館のスタッフは、「ただ教える」のではなく、その様な「正しい授業運営」に関しても日夜研鑽しているスタッフばかりです。

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「夏休みの宿題や、自由研究も気になる、、、」

→観音校で自由研究のお手伝い講座を開催します!もちろん夏休みの宿題も、翔英館の中で終了させちゃって下さい。「答えを教える」事はしませんが、「お手伝い」はバッチリします!

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「夏休み中、みっちり自習も出来る場所を確保したい、、、、」

→教室型、ブース型、ソファ型、テラス型、ラウンジ型、カウンター型など、気分に合わせて様々な自習スタイルが選べる、翔英館で決まりでしょう!夏休み中は、毎日朝10:00〜22:00で開館しています!※休館日は「年間開館スケジュール」に準じます。

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「安心安全な塾を選びたい!」

→翔英館で決まりです!
①地震や火災に強い、「堅牢な校舎」!大地震や津波でも安心!
②侵入者や災害に備える、「SECOM」設置。通報ブザーや監視モニターなどで、生徒さんの安全を守ります。
③保護者の方に入退室の時間をおしらせする、「入退室おしらせ機能付きポイントカード」導入!「うちの子、塾を出たのかしら?」「今日、塾に行ってるかしら?」こんな心配はありません。
④登下校時や登校中の怪我などに備える「塾総合保険」加盟!入学した生徒さんは、自動的に加入していますので、安心!
⑤生徒さんの目に優しい「LED照明」設置!ちらつきもなく、安定した光量の中で学習する事が出来ます。

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「清潔な塾を選びたい!」

→翔英館の校舎、あんなに大きかったら掃除するのも大変じゃない?どのくらいのペースで掃除しているの?
もちろん「毎日」です。机・黒板・床・窓ガラスなどを、業者さんではなく業務終了後「スタッフが」心を込めて清掃しています。

これは清掃業者さんのコストをケチっているから、、、ではなく(それもあるけど笑)、「大切な生徒さんや保護者の方を、常に気持ち良くお迎えする」気持ちをスタッフに植え付けるために、あえてやっています。(実際にはやりませんけど)「自分が掃除した場所は、頬ずりが出来るくらいまで綺麗にしよう!」の気持ちでやっています。

「そういえばいつ行っても消しゴムのカスやゴミが落ちていない」って思ったでしょ?皆さんも校舎の美化にご協力下さい。

その他、空気清浄や加湿、消毒などにも気を使っています。

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「夏期講習テキスト以外にも、計画的に塾で勉強したい!」

→パソコンプリント用教材eトレを使用して、好きなだけ学習できます!※eトレは「演丸くん受講者」と「アカウント取得者」が使用できます。

その他、校舎にある問題集や参考書は使っても構いません。

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「静かな環境で学習したい!」

→全ての校舎が、人の目のある市街地にありながら、とっても静かで落ち着いた環境です!校舎の中に入れば、静寂の空間!

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「受験の最新情報に強い塾がいい!」

→翔英館は様々な塾団体に加盟しており、さらに「高等学校」であるメリットを活かし、その情報スピードとアンテナの高さは大手の塾さんにも負けません!
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「受験の成果に拘りたい!」

→先輩たちは10年連続第一志望高校合格!国公立大を始め、上位から中位以下までも、大学に多数合格しています!「見栄えの良い合格実績」だけではなく、「皆さん一人一人が納得の行く成果」に拘っています。

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「指導能力が高い先生に教わりたい!」

→翔英館のスタッフは、千葉県内の先生を集めて開催される、千葉学習塾協同組合主催の模擬授業大会である、「授業力アップ研修」で2年連続「優秀賞(教室得点1位)」や「優良賞」「奨励賞」を受賞しています。

また、代表は「全国模擬授業大会」の審査員を務めている関係で、日本中の素晴らしい授業を見て研究して、塾内に持ち帰っています。だから、「多分、きっと、俺たちの授業が日本一!」みたいな狭い視野で物事を考えていません。

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「うちの子、ちょっと問題を抱えていて、、、。授業中座っていられるか、心配。話をちゃんと聞かないで、叱られるかも?忘れ物が多くて、迷惑をかけるかも、、、?」

→翔英館スタッフは「ADHD(注意欠陥多動性衝動性障害)」「自閉的スペクトラム障害(アスペルガー)」「LD(学習障害)」などの「発達障害」に対し「誤解や偏見ではない正しい理解」を持ち、常に一定の研修を行っています。

一方的指示押し付け指導ではなく、(集団指導でも個別指導でも)生徒さん一人一人の背景を考えながら、丁寧に指導します。
その様に診断された生徒さんも、その可能性がある生徒さんも、偏見や色眼鏡で見るのではなく、「ご家庭とご一緒に」歩んでいく姿勢があります(専門の児童精神科の先生のバックアップが付いています)。

まだまだ日本では誤解の多い「発達障害」です。正しい知識や対応を知らない塾の先生に教わっても、お子さんが不幸になるだけです!「躾が悪い」「本人が努力しない」「空気が読めなくて嫌われている」「自己中心的」のように誤解されてきた方、一度ご相談にいらっしゃいませんか?

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「一方的に黙って教わっているのが苦手、、、」

→翔英館の授業は「双方向コミュニケーション」を心がけた、アクティブラーニングを実践しています。授業の最初から最後まで、一方的に教わり続ける様なことはありません。翔英館のスタッフは「ティーチャー(教える人)」ではなく、「コーチャー(導く人)」であることを心がけています。

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「うちの子、ついていけるかしら?翔英館って、レベルの高い子が通う塾って聞いたから、、、」

→そんな事はありません!各学校の学年1位の子も複数いますが、マイペースでがんばっている生徒さんも大勢います。

例えば、「入学して初めての定期テストで、順位が40位上がった!」「英語の点数が15点から65点になった!」「前回の数学が13点だったのに、翔英館に入学して最初のテストで70点を取った!」「40だった英語の偏差値が60になった!」
この様な「成長」を等しく認めてあげるマインドを持っています!

ですから、「東京大学」「早稲田大学」「慶應義塾大学」のような見た目の良い合格実績だけを「先頭・太字・大文字」にして、後は「その他諸々」のように扱う、他所の塾の様な「合格実績」の出し方をしません。一人一人に、等しくドラマがある事を、知っています。

あくまでも「塾が合格させてやった」ではなく、「皆さんのお手伝い」をしようという気持ちで臨んでいます。これを合格実績ではなく、「先輩たちの成果」と呼んでいます。

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まだまだ書ききれません!

もちろん、「翔英館が最高!」だなんて思っていません。まだまだ足りないところだらけですが、「常に皆さんのためになろう!」と考えてマイナーチェンジを繰り返しています!

この「皆さんと一緒に成長したいと願う向上心」が翔英館の特徴の一つです。

ぜひお友達を誘って、翔英館で幸せになろう!

※写真は、「え?これなに?翔英館にこんな場所あったっけ?」ですね。もう少しのお楽しみ!
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